関西電力が丸紅と共同で茨城県神栖市に火力発電所の建設を計画していることが13日、分かった。電力小売り全面自由化を受け、首都圏での家庭向け電力販売参入を目指しており、電源の確保を進めるのが狙い。出力は11万2千キロワットで、2018年の運転開始を目指す。

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