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 陸上の世界選手権代表選考会を兼ねた日本選手権第2日は8日、東京都調布市の味の素スタジアムで行われ、追い風0・7メートルだった男子100メートルは20歳の山県亮太(慶大)が10秒11で初優勝し、17歳の桐生祥秀(京都・洛南高)は10秒25で2位だった。予選に続いて参加標準記録A(10秒15)を破った山県と4月に日本歴代2位の10秒01を出して派遣設定記録を突破した桐生は、世界選手権代表に決まった。

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共同通信