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 【チェリャビンスク共同】ロシア南部チェリャビンスク州に落下した隕石について、米航空宇宙局は15日、大気圏突入前の重さは約7千トン、直径は約15メートルとの推計を発表した。直径は地球近くを日本時間16日未明に通過した小惑星「2012DA14」の3分の1だった。チェリャビンスク州のまとめによると、割れた窓ガラスの破片などによる負傷者は16日までに約1200人となった。

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共同通信