外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 家族や福祉施設の職員らから暴行や暴言、放置などの虐待を受けた障害者が2013年度に全国で2266人に上り、うち3人が死亡したことが25日、厚生労働省の調査で分かった。職場でも障害者393人が虐待を受けたと厚労省が7月に発表しており、計2659人になる。家庭での虐待被害が約7割を占めた。社会保障審議会の障害者部会で明らかにした。

共同通信