外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 東北電力や九州電力など大手電力5社は18日、太陽光の電力の受け入れ契約手続きを再開する見通しを相次いで表明した。経済産業省が同日に再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度の見直し策を示し、太陽光の発電を制限しやすくする仕組みの導入を決めたためだ。新たに参入する太陽光事業者の収益は減る可能性が大きく、普及のスピードが鈍る恐れがある。

共同通信