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 政府の地震調査委員会は19日、今後30年間に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率を示した「全国地震動予測地図」の2014年版を公開した。今回から計算方法を大幅に改定したため、東京都(新宿区)では発生確率が従来予測の26%から46%にほぼ倍増。多くの地域で確率が変わった。

共同通信