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 大震災直後、東北地方で津波の高さや浸水範囲などをリアルタイムに予測できる国交省の「津波防災支援システム」に接続したのが3自治体だけだったことが5日、同省東北地方整備局のアンケートで分かった。震災時にシステムへの接続を試みたかどうかを聞いた太平洋側の60団体中、27団体は「しなかった」と回答。理由は「停電」「存在を忘れていた」などだった。システムに接続したのは岩手、宮城両県と青森県おいらせ町のみ。

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共同通信