外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 原子力規制委員会の現地調査団は13日、東北電力東通原発(青森県)の敷地内にある断層が活断層か判断するための調査を始めた。規制委による断層調査は、関西電力大飯原発、日本原子力発電敦賀原発(いずれも福井県)に続き3例目。活断層の可能性が高いと判断されれば、東北電は追加調査や施設の耐震性見直しを迫られ、再稼働は困難になる。北側の隣接地の、現在工事がストップしている東京電力の原発にも影響する可能性が出てくる。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信