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 【ソウル共同】韓国政府による使用済み核燃料の再処理とウラン濃縮を事実上禁じた米韓原子力協定について、米韓は来年3月末までの有効期限を2年間延長することで合意した。韓国外務省が24日発表した。18日まで行われた期限切れに合わせた改定協議で、韓国は核燃料再処理などを認めるよう求めたが、米側は核拡散を懸念し、拒否してきた。期限延長は対立の表面化を避ける狙いがあるが、韓国は事実上、交渉に失敗した。

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共同通信