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 【ソウル共同】2008年に放火で全焼し、今年4月に復元工事が完了したばかりのソウル中心部の韓国国宝第1号、南大門(正式名・崇礼門)で、塗装が剥がれたり、柱がひび割れたりしているのが見つかり、手抜き工事の疑いが浮上した。朴槿恵大統領は11日、徹底調査と関係者の処分を指示した。

共同通信