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 【ソウル共同】韓国検察は5日までに、取引業者から賄賂を受け取った疑いで、同国の全ての原発を運営する韓国水力原子力(韓水原)の金鍾信元社長を拘束した。聯合ニュースが伝えた。韓水原をめぐっては、性能証明書が偽造された不良部品が原発に使われていたことが5月に発覚し、偽造を指示したとされる同社幹部らが拘束されたばかり。元トップの不正疑惑も浮上したことで、同社に対する不信が高まりそうだ。

共同通信