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韓国大統領長男に脱税容疑

 【ソウル共同】韓国の李明博大統領の私邸用地をめぐる不正購入疑惑を捜査していた特別検察官は14日、大統領の長男李始炯氏(34)が購入資金を大統領夫人から事実上贈与されていたとして、贈与税を脱税した疑いで国税庁に通報した。特別検察官によると、始炯氏は大統領の金潤玉夫人名義の不動産を担保に銀行から6億ウォン(約4400万円)の融資を受けたが、返済能力がなく、夫人も贈与する意思があったことを認めた。

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