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 【ソウル共同】韓国の朴槿恵大統領の疑惑を調べる特別検察官の捜査チームは12日、贈賄容疑などでの逮捕状請求が1月に棄却されたサムスングループの経営トップ、李在鎔サムスン電子副会長(48)について、追加の事情聴取を13日に行うと発表した。逮捕状の再請求については「(逮捕状棄却後の)状況を調査した後に判断する」としている。

共同通信