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 【ソウル共同】韓国最高裁は11日、1974年に「北朝鮮スパイ」として摘発され、国家保安法違反罪などで約7年間服役した大阪市生野区の在日韓国人、高秉沢さん(75)の再審裁判の上告審判決で、拷問で容疑自体が捏造されたとして無罪とした二審判決を支持、検察上告を棄却し無罪が確定した。高さんは拷問の影響が疑われるパーキンソン病を発症。最近は体調を崩し、無罪確定を大阪の自宅で聞いた。

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共同通信