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 【ソウル共同】韓国政府は29日、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験を受け、韓国軍が保有する弾道ミサイルの能力を向上させるための指針改定の協議を米政府に申し入れた。文在寅大統領が指示、米側が同意したと大統領府が明らかにした。聯合ニュースによると、ミサイルに搭載できる弾頭の重量を500キロから1トンに増やす案が有力。

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共同通信