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 【ソウル共同】韓国統一省は5日、国連児童基金(ユニセフ)を通じ、北朝鮮の乳幼児や妊産婦支援などのため565万ドル(約4億4千万円)を支出すると発表した。韓国は9月に就任した柳佑益統一相が南北対話のチャンネルづくりのため、北朝鮮に対する人道支援拡大など柔軟姿勢を打ち出しており、今回の支援決定もこうした流れに沿っている。同省によると、支援は来年1月から始まる予定。

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共同通信