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 【ソウル共同】韓国南東部で先月末に豚の口蹄疫感染が確認され、首都圏や北東部の江原道まで急拡大し、全土に広がる懸念も出ている。政府は防疫に全力を挙げるが感染の勢いは止まらず、韓国メディアは「非常事態」と危機感を強めている。農林水産食品省によると、先月29日に慶尚北道安東の養豚施設で感染が確認された後、周辺部に次々と飛び火。今月15日には北部の京畿道楊州などの豚の飼育施設でも見つかった。

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共同通信