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 【ソウル共同】韓国憲法裁判所の朴漢徹所長が米ハーバード大で現地時間の10月29日、旧日本軍が関わった従軍慰安婦制度は「日本政府が介入した戦争犯罪」であり、1965年の日韓請求権協定は適用されないと主張した。元慰安婦女性らの賠償請求権は消滅せず、日本には賠償義務があると批判した。韓国紙、中央日報が31日、講演内容を報じた。

共同通信