外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ソウル共同】韓国大統領選で、与党セヌリ党の朴槿恵候補と野党民主統合党の文在寅候補らが4日夜、初のテレビ討論を行い、日韓関係や対北朝鮮政策などをめぐり議論を交わした。李明博大統領の島根県・竹島(韓国名・独島)上陸をきっかけに悪化した日韓関係について朴氏は、関係改善のため「日本は正しい歴史認識が必要だ」と指摘。文氏は「未来志向の関係を発展させるために、歴史問題には断固として対処する」とした。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信