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 【ソウル共同】韓国国土海洋省は24日、竹島(韓国名・独島)に5千トンの旅客船などが接岸できる大型の埠頭兼用の防波堤と、海中の様子を観覧できる観光施設を建設する構想をまとめ、施設の基本設計を完了したことを明らかにした。聯合ニュースが伝えた。同省は関係省庁との調整を経て、早ければ2016年の完成を目指す方針という。竹島は日韓が領有権を主張し、韓国が実効支配中。現在は小型の埠頭しかない。

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共同通信