【ソウル共同】韓国の仁川本部税関などは28日、マカオから日本に覚せい剤を大量に密輸しようとしたとして64歳と40歳の日本人の男2人を経由地の仁川国際空港で9日に逮捕し、他に48歳の日本人の男1人を指名手配したと明らかにした。押収された覚せい剤は約6・24キロで、韓国での1回の摘発量としては過去最大という。同税関によると、末端価格で約208億ウォン(約19億円)相当。

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