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 広島県呉市の山中で高等専修学校の女子生徒(16)とみられる遺体が見つかった事件で、遺体の顔や胸に火を付けた「根性焼き」とみられるやけどが多数残っていたことが23日、捜査関係者への取材で分かった。捜査関係者によると、遺体は一部が白骨化。司法解剖をしたところ、残っていた皮膚から、火の付いたたばこを押しつけたようなやけどの痕が顔や胸を中心に、全身から多数見つかった。

共同通信