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 大阪府枚方市の飲食店で10月に食事をした客の女性(71)=同市=がサルモネラ菌の敗血症(全身感染症)とみられる食中毒症状を訴えて緊急入院し、18日後に死亡していたことが2日、遺族や捜査関係者への取材で分かった。死因は脳梗塞だが、主治医は遺族に「食中毒が死亡の引き金になったとみられる」と説明。府警は食中毒が女性の死期を早めた業務上過失致死の疑いもあるとみて、因果関係を慎重に捜査している。

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共同通信