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 【ニューヨーク共同】「捕る漁業から育てる漁業へ」の流れが地球規模で広がり、世界全体の漁獲量に占める養殖の割合が2011年に40・1%を占めたことが20日、国連機関の統計で分かった。最近までの約30年間で養殖の割合が6倍以上、生産量も13倍以上に増えた。要因には中国での急増などがある。

共同通信