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首相、勝敗ラインは比較第1党

 【プノンペン共同】野田佳彦首相は19日、訪問先のカンボジアで同行記者団と懇談し、12月投票の衆院選の勝敗ラインについて「まず比較第1党だ。引き続き民主党政権を4年間続ける」と明言した。目標に到達しなかった場合の自身の進退については明確に語らなかった。選挙後の政権の枠組みに関し「われわれは勝利を目指す。その中で相対的に他の政党がどうなるか。そういうものを見ながら判断する」と柔軟対応の姿勢を示した。

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