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 【ニューヨーク共同】安倍首相は25日(日本時間26日)、ニューヨーク市内で講演し、集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈見直しの目的を「世界の平和と安定に、より積極的に貢献する国になる。積極的平和主義の国にしようと決意している」と説明した。国連平和維持活動で自衛隊と行動する国の軍隊が攻撃された場合などを例示。「もし助けると集団的自衛権の行使となり、現行憲法解釈によると違憲になってしまう」と指摘。

共同通信