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 安倍晋三首相は終戦記念日の15日、東京・九段北の靖国神社に自民党総裁として私費で玉串料を奉納した。参拝せず、西村康稔・党総裁特別補佐が神社を訪れ、代わりに納めた。2013年の終戦記念日から4年連続で同様の対応となった。高市早苗総務相、丸川珠代五輪相、萩生田光一官房副長官が参拝した。超党派の議員連盟「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」は集団参拝した。山本有二農相は記者会見で6日に参拝していたと明らかにした。

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共同通信