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 安倍晋三首相は30日の衆院予算委員会で、北方領土問題を巡り今月2日にロシア極東ウラジオストクで行ったプーチン大統領との会談に関し「交渉を具体的に進めていく道筋が見えてくるような手応えを強く感じた」と述べた。12月に山口県長門市で予定されるプーチン氏との会談をにらみ、懸案解決に自信を見せた格好だ。政権が重視する「働き方改革」では、来年の通常国会への関連法案提出に意欲を示した。

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共同通信