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 【ドルトムント(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグは22日、各地で行われ、ドルトムントの香川真司はケルン戦に先発し、前半7分に今季2点目となる先制点を挙げ、後半25分ごろまでプレーした。チームは5―0で大勝。ケルンの槙野智章は控えで出場機会はなし。シュツットガルトの岡崎慎司はニュルンベルク戦に先発したが、無得点のまま終盤に退き、試合は2―2で引き分けた。ボルシアMGの大津祐樹は初出場。

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共同通信