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 【ワシントン共同】近く離任するルース駐日米大使の後任として、故ケネディ大統領の長女キャロライン・ケネディ氏(55)の指名が固まった。日米関係筋が12日、明らかにした。ホワイトハウスが近く発表する。上院の承認を経て、早ければ9月半ばにも着任する見通し。女性の駐日米大使は初めて。ケネディ氏に外交・行政経験はなく手腕は未知数だが、米社会で常に注目を集める「ケネディ家」からの起用に注目が集まるのは必至だ。

共同通信