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 来春卒業予定で就職を希望している高校生の10月末時点の就職内定率は、前年同期より1・5ポイント増の58・6%で2年連続の上昇となったことが16日、文科省の調査で分かった。厚労省による9月末時点の調査でも前年同期を0・9ポイント上回っており、改善傾向を示している。文科省は「特に大都市圏での求人増が背景にあるのではないか」とみている。

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共同通信