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 8月のジュネーブ軍縮会議で核兵器廃絶を訴える予定だった日本の高校生平和大使の演説が、中国政府の日本政府に対する圧力で見送られていたことが16日、分かった。日本政府関係者が明らかにした。演説は2014年から毎年実施されてきたが、中国側が今回、政府職員以外の発言を認めていない会議規則を理由に中止を要求した。

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共同通信