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 日本列島は12日も厳しい暑さが続き、高知県四万十市で気温41・0度の国内観測史上最高を記録した。これまでの最高は、07年8月の埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市の40・9度だった。四万十市は全国の観測地点で初めて3日連続の40度超。気象庁は1875年に当時の東京気象台で観測を開始。現在は全国927地点で観測集計。12日は30度以上の真夏日が706地点で今夏最多となり、35度以上の猛暑日は243地点。

共同通信