外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 岩手、宮城、福島3県の高速道路で、東日本大震災以降にトラックなどからの落下物が原因とみられる事故が昨年の3・5倍超に急増したことが5日、各県警のまとめで分かった。復興事業で交通量が増えた上、トラックから落ちたがれきに後続車両が乗り上げる事故も目立つという。東北の太平洋側は12月から全車両の通行料無料化も始まり、交通量増加が予想されることから、各県警は警戒を強めている。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信