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 昨年12月に天井板崩落事故が起きた中央自動車道笹子トンネルを管理する中日本高速道路(名古屋市)など高速道路3社が2009年、会計検査院から「道路構造物の点検、診断結果が適切に管理されていない。常態化すれば劣化予測などに支障を来す」と指摘され、改善を求められていたことが5日、分かった。05年から4年間、点検状況の管理システムが機能していなかったとの指摘で、3社はその後処置を講じたとしている。

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共同通信