外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 厚生労働省は6日、75歳以上の医療費を賄うために現役世代が支払っている支援金制度で、給与水準が高い大企業の従業員や公務員の負担を段階的に増やす検討に入った。現在は支援金の3分の1を給与に応じて負担しているが、まず3分の2に拡大し、その後、全額に広げる案を軸に調整する。

共同通信