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 豪雨で鬼怒川の堤防が決壊し、大規模な水害に見舞われた茨城県常総市では11日、警察や自衛隊が救助活動を続けた。市は午後1時現在、22人と連絡が取れていないとして、安否確認を急いだ。被災者は避難所や商業施設などで一夜を過ごし、朝には千人を超える人が孤立状態にあったが、正午までに約400人に減少した。

共同通信