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 鬼怒川の堤防決壊により大きな被害を受けた茨城県で、農機大手クボタの筑波工場(同県つくばみらい市)に部品を納入する協力会社「デジマ筑波事業所」(同市)が、決壊から2時間以上、日本語を十分に理解できないブラジル人従業員らへ決壊を知らせないまま作業を続けさせていたことが16日、事業所や従業員への取材で分かった。

共同通信