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 鳥取県で2009年に起きた男性2人の連続不審死事件で、強盗殺人罪などに問われ、一審鳥取地裁の裁判員裁判で死刑判決を受けた元スナック従業員上田美由紀被告(39)の控訴審初公判が10日、広島高裁松江支部(塚本伊平裁判長)で開かれた。弁護側は「一審判決は事実誤認がある」と無罪を訴え、上田被告は被告人質問に答え、事件への関与を否定した。

共同通信