外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ソウル共同】韓国のYTNテレビは20日、北朝鮮の金正日総書記が2008年8月に脳卒中になった際、治療したフランス人医師がインタビューに応じ「金総書記は当時、最悪の状態で、命を取り留めたのは奇跡だ」と述べた、と報じた。当時、金総書記治療のため訪朝し、平壌の赤十字病院に到着。金総書記は既に昏睡状態に陥り危険な状況で、もう1人の医師と共に治療した。金総書記は再び仕事をできるかどうかを知りたがった。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信