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 「1票の格差」を是正しないまま実施された昨年12月の衆院選は違憲だとして、札幌市の男性(56)が北海道3区の選挙無効を求めた訴訟の第1回口頭弁論が15日、札幌高裁(橋本昌純裁判長)であり、被告の道選挙管理委員会が請求棄却を求め即日結審した。判決は3月7日。二つの弁護士グループが計34選挙区と比例2ブロックの選挙無効を求め全国14の高裁・高裁支部に一斉提訴した裁判の一つ。弁論が開かれた訴訟は初めて。

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共同通信