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 国土交通省は28日、三大都市圏や主な地方都市の四半期ごとの地価動向報告(10月1日時点)を公表した。商業地と住宅地150地点のうち、下落はゼロで、全体の82・7%の124地点が上昇、26地点が横ばいだった。下落地点がゼロだったのは、調査を始めた2008年1月以来初めてで、上昇地点も過去最多。

共同通信