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 10月上旬(1~10日)の平均気温は、ほぼ全国的に平年を3度前後上回り、北日本(北海道、東北)、東日本(関東甲信、北陸、東海)と西日本(近畿、中四国、九州)は統計史上1位の暑さだったことが11日、気象庁のまとめで分かった。9日には新潟県糸魚川市で10月として初の猛暑日となる35・1度を記録。10日間のうち4日間で、100地点以上が30度以上の真夏日。11日も各地で気温が上昇した。

共同通信