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 内閣府が9日発表した10月の景気ウオッチャー調査は、街角の景気実感を3カ月前と比べた現状判断指数が前月比1・0ポイント低下の40・2となり、3カ月連続で悪化した。エコカー購入補助金の終了や、たばこ販売が値上げ前の駆け込み需要の反動から落ち込んだことなどが響いた。ただ内閣府は景気の総合判断を「これまで緩やかに持ち直してきたが、このところ弱い動きがみられる」のまま据え置いた。

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共同通信