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 【ニューヨーク共同】28日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルによると、難航の末に今月21日に新政権発足にこぎ着けたイラクのマリキ首相は同紙とのインタビューに応じ、2011年末までの米軍撤退を記した米イラク地位協定について「延長や修正はない」と明言。撤退後の治安任務はイラク政府が担うとの考えを表明した。首相は「(11年末までに)最後の米兵はイラクを去る」と述べた。

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共同通信