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 中国漁船衝突の映像流出事件で、神戸海上保安部に所属し、巡視艇うらなみで主任航海士を務める海上保安官(43)が、警視庁の取り調べに「自分がやりました」と流出を認めていることが10日、同庁への取材で分かった。警視庁は同日午後も国家公務員法違反などの疑いで取り調べを続けたが、午後9時半ごろにいったん終了。11日も引き続き取り調べ、容疑が固まれば逮捕する。

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共同通信