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 登山者56人の死亡が確認された御嶽山(長野・岐阜県、3067メートル)の噴火で、長野県警は12日の捜索の結果、人体の一部を複数発見し収容した。DNA鑑定で身元を調べる。なお7人が行方不明だが、台風19号が接近していることから、長野県災害対策本部は13、14両日の捜索を中止すると決めた。土石流への警戒も強まっている。

共同通信