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 みずほ銀行が暴力団関係者への融資を放置した問題で、舞台となった信販会社オリエントコーポレーション(オリコ)との提携ローンを取り扱っている地方銀行と第二地方銀行が計14行に上ることが16日、分かった。いずれも暴力団関係者への融資がないか、融資を把握した直後に取引を解消しており、取引を放置したみずほ銀行の対応の異常さが際立った形だ。

共同通信