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 森林減少や種の絶滅が進み、世界的な自然環境の破壊に歯止めがかからない中、生態系の保全や持続的な利用を話し合う生物多様性条約の第10回締約国会議(COP10)が18日、名古屋市で始まる。国際保全目標の強化や、薬の開発に役立つ植物や微生物などの「遺伝資源」利用に関する議定書づくりが重要課題。だが先進国と発展途上国の対立が根深く、合意できるかは不透明だ。会期は29日まで。

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共同通信