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 【シドニー共同】環境問題に関するオーストラリアの調査機関「気候評議会」は5日、温室効果ガス排出量が大幅に削減されない限り、北部沖にある世界最大のサンゴ礁「グレートバリアリーフ」で2年に1度、サンゴの死滅につながる大規模な白化現象が起こる可能性があるとの報告書を発表した。

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共同通信